学生社のホームページへようこそ。
このホームページでは学生社で発行している本の
新しい情報をお知らせしています。c

〒123-0864 東京都足立区鹿浜3-27-14 電話03(3857)3031 FAX.03(3857)3037

話題の本



天皇陵古墳を考える


白石 太一郎 編

本体2,800円 


箸墓古墳は卑弥呼の墓か? 次の大王墓とされる西殿塚古墳は誰の墓か? など応神・継体・欽明・敏達・天武・持統各天皇の真の陵墓はどの古墳か、もし指定が違っているなら現在の天皇陵は誰の墓か?など鋭く問題点を解明!
ISBN978-4-311-20343-5 304頁 
46判 2012.1 
目次






古代日本の気候と人びと


吉野 正敏 著


本体2,400円


古代における農耕社会と気候の変化を始め、古代日本の気候変化が日本神話や飛鳥の景観に与えた影響、政治・生活・土木工事への影響から中国・朝鮮・南アジアまで幅広く分析・論考!
ISBN978-4-311-20342-8  200頁 
46版 2011.10
目次
 
◆ トピックス ◆

●黒田龍二 著
 
『纒向から伊勢・出雲へ』

高田好胤 著
 
『おヘソとの対話』
         
2月上旬刊行予定


今月のおすすめ商品

ジャンル別新刊情報・書名目録
(ご希望の分野をクリックしてください)


◆最新刊


好胤のことば

高田 好胤 著
 本体1,400円
「魚は成仏するか」「私が悟ったこと」「蛇は水を毒とし牛は乳とする」「幽霊が消えるとき時」等、薬師寺で金堂や三重塔を写経で再建した著者が生前に放送で残した、心を救う三分間の話を集めた珠玉の言葉
ISBN978-4-311-60232-0 192頁 
46判 2011.6
目次


【新版】 母 父母恩重経を語る 

高田 好胤 著
本体1,400円
薬師寺元管主として親しみ易い法話と全国的なお写経勧進によって金堂再建をなしとげた著者が、涙ながらに親子の真の愛情を訴えた大ベストセラーを、大活字の使用やルビの多用により、誰にでも読み易くした現代的最新改訂版!
ISBN978-4-311-60233-7 208頁
46判 2011.9

目次


 【新版】 心 いかに生きたらいいか

高田 好胤 著
本体1,400円
薬師寺元管主として巧みな法話とお写経勧進による金堂再建をなしとげた著者が、人間はいかに生きるかを、身近な具体例を引き合いにして易しく説いた超ベストセラーを、活字を大きくルビを増やして読み易くした現代的最新版!
ISBN978-4-311-60234-4 196頁
46判 2011.9
目次


古墳社会と地域経営